🔴芸能界の年の差婚、好感度は低くても非難されないのはなぜ?❓「好感と批判の境界線」👀

三船は高橋からの長年にわたるモラハラを訴え離婚調停に挑み、協議離婚で決着をみた。一方、高橋は三船による離婚の申し立てを「青天の霹靂ですよ」と表現。年齢差と同じく温度差が大きいカップルだったようだ。大事な“パワーバランス” 前出の宝泉さんは、「関心外」の年の差カップルについても言及する。

「先日、妊娠を公表した山本圭壱さん・西野未姫さんの31歳差夫婦ですが、2人とも初めからイメージ、好感度は高くない。けれど非難されないのは世間からの『関心外』なんですよね。お互いにヨゴレのイメージが強いから似た者同士がくっついた、という」

 また、非難されにくい年の差婚の特徴として結婚歴をあげる。

「やはり31歳下女性と結婚した声優の山寺宏一さんは、もう女好きなイメージ。木村祐一さんなど何回も結婚と離婚を繰り返す人は、回を重ねるごとに無風になっていく。石田純一さんと東尾理子さんもそうですね。見た目がしっくりくる上に理子さんの父親の東尾修さんと石田さんの顔が似ているし、父親の不倫を子どものころから見てきたからそういったものも受け入れているイメージがあります」(宝泉さん)

 男性側が年上のカップルに比べて女性側が年上のカップルは少ない。その理由を宝泉さんは、

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