きりたんぽ作り始まる

新米の収穫に合わせて秋田県で名物のきりたんぽ作りが始まっている。老舗料亭「濱乃家」(秋田市)では20日、昭和中ごろまでの作り方を再現。かすりの着物姿のおかみらが臼ときねでついた新米を串に巻き、いろりで焼き上げていた。きりたんぽ鍋セットの発送もしており、今年は巣ごもり需要で例年より多い約20万本を製造予定だという。【時事通信映像センター】

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